ホシノのシューズ “ Flying Foot Shoes ”の特徴

スムーズなスイングサポートするために、適度な「重さ」と「堅さ」が必要

20,000ヤード GOLFシューズが、数多くのゴルファーから信頼されている理由

ゴルフをする上で、シューズには、スイング中の捻転運動時の身体全体、特に下半身の安定性が求められます。
そのスイング時にともない、安定した姿勢(アドレス)からスムーズな体重移動ができることも大事な要素です。さらには、1ラウンド中に10km前後の起伏があるフィールドを「歩く」ための快適性が必要となります。
スムーズなスイングサポートをするためには、ご自身の足にしっかりとフィットしていることと、快適なプレーをサポートするための適度な「重さ」と「堅さ」が必要になります。

ゴルフシューズに求められる基本的な機能性とは・・・

  • 身体全体、特に下半身が安定する
  • スムーズで正しい捻転と体重移動ができる
  • 長時間・長距離歩いても足に負担が少なく、疲れにくい

これがホシノのシューズには備わっています。

スイング時の身体の安定性をサポートします

捻転、回旋運動の中でも体軸がぶれない

重心の移動にともなう、体軸の「ブレ」を少なく抑えるには、しっかりと地面をホールドするためシューズに、強い剛性とある程度の重さが求められます。

そのため、“20,000ヤード GOLFシューズ”には、厳選された高級な牛革を使った、しっかりとしたアッパー素材と、強い剛性をもつソール材(靴底材)を使用しています。

1. スイング時の身体の安定性をサポート2. バッティング時の体軸が安定3. 歩行動作(ウォーキング)やそれ以外の姿勢を無理なくサポート

パッティング時の体軸が安定します

捻転、回旋運動の中でも体軸がぶれない

スコアメイクのためには、パッティングは重要です。そのために、上下・左右の動きを極力少なくしながら、体軸を安定させて転がすことが求められます。

“20,000ヤード GOLFシューズ”はB+FFインソールが基本装備されているため、「体軸の安定」を体感することができます。

身体の正しいポジションセットと方向性が良くなるため、格段にストロークが安定します。

1. スイング時の身体の安定性をサポート2. バッティング時の体軸が安定3. 歩行動作(ウォーキング)やそれ以外の姿勢を無理なくサポート

歩行動作(ウォーキング)やそれ以外の姿勢を無理なくサポートします

歩行動作(ウォーキング)やそれ以外の姿勢をサポート

ゴルフは、1ラウンドすることで平均6時間、10km以上を歩いたり、止まったりと、いろいろな姿勢での運動が必要となります。その長時間の運動に対して、快適なシューズを履くということは、非常に重要な要素となります。足を痛めてしまっては、楽しいはずの時間も台無しになってしまいます。

そこで、“20,000ヤード GOLFシューズ”の機能性が、大事な足元を的確にサポートします。

足を補正する「フットベットインソール」の採用

B+インソール

足底全体を常にニュートラル状態に保ち、足裏にある3つのアーチを正しくサポート。これにより、スイングの際は横ぶれを抑えて体軸を安定させ、歩行の際は、理想的な方向に誘導します。
そのため、疲労や障害が起こりにくくなり、いつも安定したスイングが得られ、快適に歩けます。20,000ヤードシューズは、このインソールをすべてのシューズに標準装備してあります。

足の動きを妨げないトゥライン

従来の多くのシューズ

トゥラインが狭く足指の動きが妨げられるため、バランスが不安定で歩きにくく、疲れやすい。

20,000ヤードゴルフシューズ

足指部分にスペースを確保することで、足指が自由に動き、バランスが良く、踏ん張りがきき、歩きやすく、疲れにくい。

外反母趾の方にも快適です

捻転、回旋運動の中でも体軸がぶれない

1. スイング時の身体の安定性をサポート2. バッティング時の体軸が安定3. 歩行動作(ウォーキング)やそれ以外の姿勢を無理なくサポート